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【厳選】人気なロジクールのゲーミングキーボード5選!タイプ別に紹介します。

ロジクールまとめアイキャッチ

今回は「キーボード選びで確認したい5つのポイント」&「Logicoolでおすすめのゲーミングキーボード」を紹介していきます!


キーボードが好きなので、収集しながら毎日ブログとゲームをやっていると「コレおすすめしたいっ!というゲーミングキーボードが増えてきました。

というわけで今回は、Logiccolで人気のキーボードを買い漁って…さらにおすすめのモノを5種類に厳選してご紹介します。

人気 × 厳選 = 間違いない。


色々なタイプのキーボードを比べて、最適解を見つけたい
という野望があるので、あえてタイプが違う物を買ったりしてみました。

構造の違いなどを簡単に比較するために表にまとめたりもしたので、ぜひご覧ください!

 

この記事の著者
マサヤ

レビューブロガー

マサヤ

Masaya

プロフィール

東京在住の20代男。美術系の大学を卒業。ブログ内の画像・イラストも制作。
音ゲーとゲーミングデバイスが大好きで、商品レビューを全力でやってます!
Twitterもありますので、気になることがあれば何でも話しかけてくださ~い。
フォローも返します!

キーボード選びで確認したい5つのポイント

色々なキーボードがあります
まずはおすすめのキーボードを選んだ基準やタイプごとの違いを説明したいと思います。

おすすめキーボードにスキップ!

冒頭でも書きましたが、キーボードの構造が他のモノと被らないように集めています。

では、その「違い」とは何を見てるかと言うと・・

キーボードのここを見てる!
  • キースイッチ:押し心地、タイプ音。
  • テンキー:横幅のサイズ。
  • メディアコントロール:ボタンの種類、数。
  • コード:有線か、ワイヤレスか。
  • LEDライト:何色に光るか、綺麗か。

ザックリまとめると上記の5つのポイントです。

上から順番に深掘りしていきますね!

【関連】普通のキーボードとゲーミングキーボードの違いとは?


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キースイッチの種類

キースイッチ

キーボードの核とも言える要素である軸(キースイッチ)

今回選んだキーボードは全て違うスイッチになっています。

今回選んだキーボードとスイッチ一覧
  • G213:メンブレン(メカニカルではない)
  • G413:Romer-G(タクタイル)
  • G610:CHERRY MX 青軸(クリッキー)
  • G913:GL赤軸(リニア)
  • G PRO X:GX赤軸(リニア)

軸はザックリ分類すると3タイプあるので、それぞれを揃えるようにピックアップしました。

カチカチと大きな音が鳴るクリッキー
少しカチカチするタクタイル
滑らかでクリック感のないリニア
メカニカルではないメンブレン。

【参考】メカニカルキーボードの軸ってなに?

ここを確認しないでキーボードを選ぶと失敗してしまうので注意!


よくフレンドと通話などをするならクリッキータイプは避けて赤軸を選択したり、単純に押し心地が好みのモノを選んだり。

キーボードを選ぶときに第一に考えた方が良い要素です。

(ちなみに僕は安定して使いやすくて滑らかな、リニアタイプの赤軸をおすすめしています。)

【関連】赤軸のおすすめゲーミングキーボード4選!


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テンキーのあり・なし

テンキー

テンキーのあり・なしは意外と大事です。

テンキーのあり・なしで気を付ける部分!
  • 普段の作業・ゲームでテンキーを使って数字などを入力する機会があるか。
  • 机のサイズ(キーボードとマウスパッドが自分のベストな配置に収まるか)
  • メディアコントロールボタンが欲しいか。
    (テンキー部分があるとサイズが大きくなるので、メディアコントロールが入りやすい)
ゲームをメインに使う人ならそんなにテンキーって使わないよね。

ゲーム目的ならもちろんテンキーレスの方がいいと思うのですが、そうなると便利なメディアコントロールボタンもなくなってしまうので使用スタイルで判断するといいですね。


そして「机のサイズ? 当たり前じゃんw」と思うかもしれませんが、意外と後から大きめのマウスパッドを買ったりして横に長いキーボードと合わせると・・

キーの入力したい部分(ホームポジション)が自分の正面に来ねえよ! となってしまうので注意が必要です。

MEMO
ちなみになぜかロジクールはテンキーが付きがちです。
今回のおすすめ5選でテンキーレスのキーボードは「G PRO X」のみなので注意。

【関連】テンキーレスのゲーミングキーボードおすすめ4選!


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メディアコントロールボタン

メディアコントロールボタン

シンプルにこのボタンがあると便利・快適です。

メディアコントロールボタンの主な機能
  • 手元で気軽に音量などの調整。
  • ミュージックプレイヤーの再生/停止、曲送り。
  • YouTube動画の再生/停止。
    (プレイリストの場合は動画送りも可能)
  • ※YouTube系はGoogle Chromeなど対応ブラウザの場合。

普段マウスでやっているような動作を短縮する機能ですが、コンパクトなキーボードになるとボタンのスペースがないので「Fnキー」を使うことでも同じ機能が使えたりします。

でもやっぱりワンタッチで制御できるのが便利なんだよね。。


毎日の「Fnキーと別のキーを2つ押す手間」、「F1~12キーのマークを探す手間」を考えると結構大事なポイントだと思っています!

MEMO
ファンクション機能は、キーボード下部にあるFnキーを押しながら、上部にある該当キーを押すことで使うことが出来ます。
FnキーとFキーを同時押し

【関連】Fnキーの使い方&機能一覧!


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有線かワイヤレスか

有線・ワイヤレス

ほとんどのキーボードは有線になっていますが、ワイヤレスキーボードを使っていて感じた点が3つ。

  • シンプルにコードがなくなるので、デスクの上がスッキリする。
  • 値段が高くなりがち。
  • キーボードをかなり自由に配置できる。

基本的に自由度が高くなるのが良いですね。

デバイスをワイヤレスで統一(トラックボールマウス)すると布団の中でも快適に操作できるの最高!


特にLogicoolの通信技術で『LIGHTSPEED』に対応しているキーボード(G913)は有線よりも反応が速いと言われていて、遅延も一切ないので驚きますw

ちなみに今回チョイスしたもので有線・無線対応をまとめると、

完全有線:G213G413G610
有線(着脱可):G PRO X
どちらでも可有線&ワイヤレス):G913

ワイヤレスキーボードが気になっている人は、充電が長持ちして遅延・ズレが全くない「G913」がダントツで良いかと思います。


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LEDバックライト

LEDバックライト

今回選んだキーボードは全て光りますが、もちろん光らないものもあるので注意してください!

今回チョイスしたキーボードだと 「RGB(カラフルに光る)」と「白色のみに光るモノ」があります。

カラフルなG PRO X

白色に光るG413

ピカピカ光るゲーミング感が好きな人は注意!


この後のでもまとめましたが、G413G610が白色のみに光ります。

MEMO
G HUBという専用ソフトウェアで光り方の設定などはできますが、色自体は変更できません。

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ロジクールのおすすめキーボード

ここまでの情報をふまえて今回紹介するキーボードを表にまとめてみました。
(▼ 表をスライドしてご確認ください)

製品名テンキー有線キースイッチメディア
コントロール
LED
ライト
G213
amazon_G213
ありメンブレン
(軸ではない)
ありあり
G413
amazon_G413
ありRomer-G
(タクタイル)
なし白色のみ
G610
amazon_G610
ありCHERRY MX BLUE
(青軸)
あり白色のみ
G913
amazon_G913
あり両方3種類(薄い)
GL クリッキー
GL タクタイル
GL リニア
ありあり
G PRO X
amazon_G PRO X
なし〇(着脱可3種類(着脱可)
GX クリッキー
GX タクタイル
GX リニア
少しありあり

 

Logicool G213:低価格ならコレ

Logicool『G213』です。

G213の正面
Logicool G213アイキャッチ 【ロジクール G213 レビュー】軸なし・多機能で使いやすいゲーミングキーボード!

Amazonのゲーミングキーボード」カテゴリーでベストセラー1位になっていることが多い約6千円台のキーボード。

こんなにゲーミングっぽい見た目でも、スイッチはメカニカルではないので値段を抑えられているというのが人気の理由かなと。


まず特徴的なのがこのパームレスト

G213のパームレスト

珍しく本体に直接つけられている作りになっています。

本体部分とパームレスト部分では質感が変わっていて、手元はザラザラとした滑り止めが効いている触り心地です。

かなりお得感ありますが、しまう時に場所を取りすぎるのがちょっと惜しい!


この価格帯で綺麗に光るのもポイント高めですね。

G213のカラフルな光

RGBで1,680万色に光りますが、メンブレンなので発色は高価なキーボードと比べると若干薄めかな~といった感じですが充分。

テンキーもあって横に大きいだけでなくて、しっかりとメディアコントロールボタンも付いています。

G213のメディアコントロールボタン


そしてキースイッチは「メンブレン」になっているので、取り外し・1部分だけの修理などができない構造ですが、その分お値段が安くなっているので良しです。

G213のメンブレンスイッチ

肝心の打鍵音ですが、流石はメンブレンスイッチだな~と思うほど静かで使いやすい!

普通のゲーミングキーボードよりは音が静かで、特化されているモノよりは若干うるさいかなと言った感じ。

結構ペタペタとした感触なのでオモチャっぽく感じる方もいると思いますが、シンプルで使いやすいです。

ゲームで割と強めに叩いてみたけど静かだね!

既に高価なゲーミングキーボードを持っている方には必要ないかもしれませんが、「初めてのゲーミングキーボードで感覚をつかみたい」という方におすすめしたいキーボードです。

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Logicool G413:デザイン性に特化

Logicool『G413』です。

G413の正面

【ロジクール G413 レビュー】Romer-Gと高級感が最高!全部入りのキーボード。

この見るからに高級感のあるボディは、航空機の機体と同グレードのアルミニウム合金が使用されていて超カッコイイです。

G413アルミニウム合金のボディ

触った感じはひんやりとしていてツルツル。

フローティングデザインと言ってキーが板の上に飛び出たような構造になっています。

横から見たG413


この作り方とアルミニウム合金のボディが合わさって反射したバックライトがめちゃくちゃ高級感あるんですよね!

白色に光るG413

カラフルな色の反射も見たいところですが、このキーボードは白色にしか光りませんので注意してください。

そしてかなり気になる点でもあるのですが、テンキーがある大きいサイズのキーボードにも関わらずメディアコントロールボタンありません。

メディアコントロールボタンのないG413

ボディの美しさに特化させた分、機能性を失ったのがちょっと惜しいトコロです。。

ですが、もちろんFnキーに対応しているので同じ機能を使うことは可能。

G412のFnキー


キースイッチはタクタイルタイプの『Romer-G』です。

Romer-Gキースイッチ

Romer-G の特徴
  • 耐久性:7000万回のキースイッチ
  • 作動点:1.5mm
  • 押下圧:45g
  • キーストローク:3.0mm

作動点が1.5mmとなっていて、「反応が良すぎる1.2mm」と「シンプルな2.0mm」の中間あたりの反応速度なので扱いやすいです

タクタイルなのでキーの押し始めに引っ掛かりが少しあって、しっかりした押し心地なのに静かさもあるという面白いキーボードになってますね。

まさにゲーマーのために作られたようなスイッチ!

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Logicool G610:多機能&爽快な青軸

Logicool『G610』です。

G610の正面

G610アイキャッチ 【Logicool G610 BL レビュー】カチカチ爽快な青軸が最高のゲーミングキーボード!

黒くて滑らか・ツルツルとした触り心地のボディです。

G610のボディ

このキーボードもライトが白色のみに光るので、全体的に綺麗に白が映えるようなペタッとした黒いデザインがとても良い。

真っ黒にもかかわらずキートップは指紋の付きにくい質感で、触っていて気持ちいい!


裏面にしっかりとスタンドも付いていて、4度・8度の角度から調整することができます。

G610の裏面スタンド


青軸のキーボードで打鍵音はしっかりカチカチという音が響くクリッキータイプです。

どんなにゆっくり押しても大きな音でカチッと音がなるキースイッチです。

かなり場所・環境を選びますね。。


逆に言えば「環境さえ整っているならカチカチ爽快感を楽しめて最高

G610の青軸

深みのあるクリック感なので、サクサクとした軽めの青軸が気になっている方は「G PRO X」の青軸もおすすめです。

右上にはしっかりとメディアコントロールボタンもあります。

G610のメディアコントロール

「これが欲しいんだよ」って機能が全て入っているので文句なしです!

G610のレビュー記事では「マクロ機能」についても説明してるよ。


青軸のしっかりとしたクリック感を楽しんでみたい方におすすめのゲーミングキーボードです。

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Logicool G913:有線より早いワイヤレス

Logicool『G913』です。

G913の正面

G913アイキャッチ 【ロジクール G913レビュー】ワイヤレスの安定感が抜群のゲーミングキーボード!

ゲーミングキーボードの中ではかなり横に大きいサイズであり、薄型でもあるキーボード。

Logicoolの通信技術で『LIGHTSPEED』に対応しているワイヤレスキーボードで、遅延が一切ないのが特徴です。

G PRO XとG913 薄さの比較

『G PRO X』と『G913』

スタンドを使わないと、高さはなんと2cm!

簡単に並べてみても約半分ほどの薄さ!


このキーボードのスゴイところは、通常通りコードを繋いだ状態で使用することもできますし

G913にコードを繋ぐ


ワイヤレス状態でPCと離れていても使うこともできます。

G913のワイヤレス部分

この『LIGHTSPEED』を使ったワイヤレス接続が本当にすごくて、遅延・ラグが全くありません

ズレに敏感な音ゲーにも何も問題なく使えてます!


接続はUSBをPCに挿し込むだけで、結構離れていても全く問題ナシ。

G913のUSBレシーバー

Bluetoothに対応していて、USBを使わなくてもノートパソコンやタブレットに簡単に接続できるのも素晴らしい。

メモ
USBはMicro-USB端子です。
もちろん有線として使用中にもしっかり充電されます。
G913のUSB挿し込み口


その「LIGHTSPEED」と「Bluetooth」接続の切り替えもワンタッチで簡単にすることができます。

G913のワイヤレス接続ボタン

G913のBluetooth接続ボタン

押すと一瞬で切り替わるので面白いですw

ノートPCと、デスクトップPCの両方使う時にキーボードは固定で良いのがスゴイ!


しかし気になるのは横に長すぎるトコロ

左にマクロ用のキー、右にテンキーがあるのでそりゃ大きいはずです。

G913のマクロ用キー

G913のテンキー

正直お値段の高さが気になるので、この両側の余分なキーたちをごっそりなくしたテンキーレスキーボードとして少し安く出してほしかった。。

メモ

ついに同じG913のテンキーレスが発売されましたね・・!


軸は『GL リニア(赤軸)』とかなり薄型のスイッチになっています。

GL リニア 赤軸

Amazonページではキースイッチを自由に選ぶことができて、クリッキー・タクタイル・リニアの三種類から選択できます。
(今回はワイヤレスモデルですが、同じ物の有線モデルのキーボードを選ぶと大幅に安くなります


リニアタイプなのでカチッとした打鍵感はもちろんありませんが、底までが浅いので底打ち音が響きやすいです。

G913のキーをゆっくり押す

見た目はかなり上質ですが、押し心地は少し安っぽく感じました。

でも使いづらいということはなく、滑らかで軽く指を跳ね返してくれるのでゲームとの相性も良いです。

薄いのでパームレストが必要ないところも良いですね!

音がうるさくなる音ゲーをやってみても、かなり静かで素晴らしい。


特に「ワイヤレスが気になるけど遅延が心配…。」なんて方におすすめしたいゲーミングキーボードです!

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Logicool G PRO X:手間を乗り越えれば最高

Logicool『G PRO X』です。

G PRO Xの正面

G PRO X(赤軸)アイキャッチ 【GX RED(リニア)】軸の交換手順&使用感をレビュー! 抜群の使い心地。

このキーボードは自分でキースイッチを付け替えてカスタマイズすることができます。

デフォルトが青軸のモノしか販売されていないのが残念ですが、別売りのスイッチを好きなキーに交換できるのが面白いんです。

G PRO X軸の交換


このGXキースイッチも三種類あって、デフォルトの青軸と別売りの茶軸・赤軸があります。

MEMO
キーボード本体の約半分の値段で別売りのスイッチを購入することができます。
交換の手間を考えなければ、新たに別軸のキーボードを買うよりお得。


ぼくの場合は全てのスイッチを付け替える時間は大体40分ほどかかってしまいます。。

長編ですが、最初から完成までの動画も撮っているので気になる方は是非ご覧ください!

各GXキースイッチの使用感!
  • GX青軸:よくある青軸より軽く、サクサクとしたクリック感。
  • GX茶軸:押し始めに引っ掛かりがある、少し重めの押し心地。
  • GX赤軸:滑らかでクリック感のない気持ちのいい押し心地。

三種類の軸の中だと赤軸が一番使いやすいと思うので、この記事のレビューは赤軸で進めていきます。

(▼ 青軸・茶軸の単体レビュー記事はコチラです。)

G PRO X(青軸)アイキャッチ

G PRO X(茶軸)アイキャッチ

GX赤軸はかなーーり使いやすいです。

正直、よく出回っているCherryMXの赤軸の上位互換だと思っています。

GX赤軸を三回連打

耳を澄ますとバネの音が聞こえてしまうのは少し気になりますが、絶妙な滑らかさと指を跳ね返してくれる圧力がちょうど良い。

作業・ゲームなど何にでも使えます!

こちらもゲーム中の打鍵音の動画を撮りました。

押下圧は定番の赤軸が約45gとなっていていますが、このGX赤軸は押下圧が50gほどなんです。

GX赤軸におもりを乗せる

それでも押しやすくて、指では同じくらいの圧に感じる。


そしてLEDバックライトもかなり良い発色で綺麗に光ります。

G PRO Xの光り方

ワイヤレスにはなりませんが着脱できるコードになっていて、テンキーレスというのもあってコンパクトにまとまります。

G PRO Xの付属コード

機能・使い心地はバツグンで片付けも簡単。

全部のスイッチを交換しないでゲームに使うキーだけ替えてみたり、自分だけのオリジナルキーボードを構築できる素晴らしいキーボードです!

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ロジクールのおすすめキーボードまとめ

記事最後のまとめ画像

この記事のまとめ
  • 一番おすすめは万能タイプの『G PRO X』のGX赤軸(スイッチの交換が必要)
  • 初めてのゲーミングキーボードで安く色々試したいなら『G213
  • 高性能ワイヤレスなら『G913

いかがでしょうか!

ロジクールのゲーミングキーボードをタイプや機能ごとに分けて、自分の中でのおすすめを5種類ピックアップしてみました。

Logicool 『G213』(メンブレン)
Logicool 『G413』(Romer-G)
Logicool 『G610』(青軸)
Logicool 『G913』(赤軸)
Logicool 『G PRO X』(3種)

普段の作業やゲームなどで実際に使っていた感想をまとめましたので、ぜひ参考にしていただけると嬉しいです!


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おすすめのキーボードアイキャッチ 【爆買い検証】厳選したゲーミングキーボードおすすめ5選!失敗しないための選び方も解説します。 テンキーレスのアイキャッチ 【厳選】テンキーレスのゲーミングキーボード4選!メリットも解説します。 安いゲーミングキーボードアイキャッチ 【厳選】コスパ最強のゲーミングキーボード4選!2千円台でもバッチリ使える。

 

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