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【爆買い検証】厳選したゲーミングキーボードおすすめ5選!失敗しないための選び方も解説します。

おすすめのキーボードアイキャッチ

この記事では「おすすめのゲーミングキーボード5選」と「キーボードを選ぶ時に知っておいた方がいい知識」をご紹介していきます!

自分の中でのお気に入りを見つけるために、色々な軸(キースイッチ)やメーカーごとの違いを確かめていました。

ここ半年だけでも約20個キーボード買ってたよ(破産寸前

そして今回、おすすめを選ぶうえでの基準をまとめると・・

  • 日本語配列のキーボード。
  • 価格帯も考慮(3万円近いものは入れてない)
  • 実際に所持&使用しているモノ。

こんな感じになっています。

本当は3万円近いキーボードで『Logicool G913 TKL』や『Apex Pro TKL』などもかなり高評価ですが、正直 お値段的にはおすすめしにくい・・!


なので今回は値段がちょうど良い&使いやすい物を5種類に絞って、色々な意味でおすすめのキーボードを紹介していきたいと思います。

説明を本当に多く入れたので、ショートカットボタンや目次を使って気になるところだけでもぜひ見ていってくださいね!

ゲーミングキーボード_とは

ゲーミングキーボード_選び方

おすすめのキーボード_ランキング

 

この記事の著者
マサヤ

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マサヤ

Masaya

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東京在住の20代男。美術系の大学を卒業。ブログ内の画像・イラストも制作。
音ゲーとゲーミングデバイスが大好きで、商品レビューを全力でやってます!
Twitterもありますので、気になることがあれば何でも話しかけてくださ~い。
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ゲーミングキーボードの選び方:様々な特徴を知る

キーボード 違いのアイキャッチ

おすすめランキングまでスキップ

そもそも『ゲーミングキーボード』とは? という方のために、普通のキーボードとの違いをザックリと説明します!

後ほど紹介する機能や「カッコイイ」「ライトが綺麗に光る」なども もちろんありますが、簡単にまとめてみると上記のような感じ。

どれも大事なポイントなので、1つずつ順番に解説していきますね。

関連記事:ゲーミングキーボードと普通のキーボードの違いとは?


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キースイッチの様々な違い

キースイッチのアイキャッチ

キースイッチをタイプ別にザックリと分けると3種類あります。

  • メンブレン(PC購入時に付属)
  • パンタグラフ(ノートPC)
  • メカニカル(ゲーミング)

今回ピックアップしたキーボードはメンブレン・メカニカルスイッチのみなので、その2種類の説明を軽くしておきたいと思います。

まずは『メンブレン』スイッチ。

メンブレンスイッチはこれです

安価でよく出回っているスイッチですが、ゲーミングとして作られている物は複数キーの同時押し・バックライトにもしっかりと対応されています。

ペコペコとした押し心地で正直安っぽい!
大体どれも同じような押し心地だね。


そして『メカニカル』スイッチ。

赤軸のボタン

ピンク軸のボタン

茶軸のボタン

銀軸のボタン

黒軸のボタン

青軸のボタン

上記の画像では簡単に「滑らかさ」「カチカチ」などで度数を表現しましたが、さらに3つのスイッチタイプに分類されているんです。

  • クリッキー:しっかりとカチカチ(青軸)
  • タクタイル:少しカチカチ、少し滑らか(茶軸)
  • リニア  :クリック感がなく滑らか(赤軸・銀軸・ピンク軸・黒軸)


ここまでのスイッチの違いを理解しておくと、キーボードがとても選びやすくなります。

好みの特徴・価格帯で判断すべき!(僕は完全にリニア派)

関連記事:メカニカルキーボードの軸ってなに?


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キーの反応速度(アクチュエーションポイント)

反応速度の画像

メンブレンスイッチだとそこまで差はありませんが、メカニカルキーボードにおいてはかなり影響のある要素です。

キーを押し込んだ時に入力が反映されるポイントがありまして、その箇所を作動点(アクチュエーションポイント)といいます。

上記の画像で説明すると、動く赤い部分に触れあっている三角形のパーツで制御されています。

こういった構造のおかげでキーを底まで押し込まなくてもキーが入力されたり、反応速度を調整することができるんですよね。

キーの1つ1つにこんな手間がかかってるからスゴイよね。


基本的にそのアクチュエーションポイントは「2.0mm」のスイッチが出回っていると思いますが、ゲーマーのために様々な工夫が施されているモノだと「1.8mm」や「1.9mm」などの軸もあります。

SteelSeriesの『APEX PRO』だと最大で「0.4mm」~「3.6mm」(自由に調整可能なスイッチなんて物もありますが、かなり人気&高価になってきます。

OmniPointスイッチ

スピード性のないゲームで反応速度が良すぎたり、特に使わない機能に高い金額を支払ってしまうと逆効果なので、自分の使用目的に合わせることをおすすめします!


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キーの押し心地(押下圧)

押し心地の画像

押し心地に大きくかかわる要素で『押下圧』というものがあります。

各スイッチごとに「45g」「50g」などの数値が決められていて、単純にその数値分の圧力を与えればキーが入力されるというものです。

押している指にかかる圧力も45gってことだね。


少しだけ例をお見せしますが、「押下圧45g」のキーボードに40gの錘を乗せてもキーが反応しません。

FILCOピンク軸におもり40g


そして5g追加して、45gになった瞬間に作動点に達したので入力が反映されました。

FILCOピンク軸におもり45g

実際はスイッチごとに軽さ・重さが違ったり、じ押下圧でも滑らかさや、指に感じる疲れが全く違う物もあります

そういった部分はもうレビュー記事を見て判断するのがおすすめ!

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同時押しの性能(ロールオーバー)

同時押しの画像

「ゲーミング」ではないキーボードだと、同時押しが3キー以上できないなんて言われています。

そんな状態だとまともにゲームなんてできませんので、以下の工夫がゲーミングキーボードには施されているんです。

  • ロールオーバー:複数キーを押した時に、その入力を確実に認識することができる数。
    (例:8キーロールオーバーなら8個まで同時押しが可能)
  • Nキーロールオーバー:キーボード上 全てのキーを同時押しすることができる状態。
    (全キーロールオーバーと同じ)
  • アンチゴースト:複数キーを同時に連打した時に、その入力を正しく認識することができる機能。

ザックリとまとめましたが、軽くでも覚えておくとキーボード選びが楽になります。

PS/2コネクタ(ピーエスツーコネクタ)という物をUSBに装着してからPCに挿し込むことによって、全てのキーを同時押しすることが可能になったりもしますね。

Majestouch StingrayのPS/2変換プラグ


キーボードを使うゲームがやりたいのなら、同時押しの対策は重要になってきます。

ゲームによっては「有利」とかじゃなく「必須」ってレベル!

結論:気になるキーボードがあったらロールオーバーの数をきちんと確認して、自分のやるゲームに合わせて足りるかどうかの判断をすれば間違いないです

ぜひ、ロールオーバーのことも気にかけてみてくださいね!


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メディアコントロールボタン

メディアコントロールの画像

ゲーミングキーボードには『メディアコントロールボタン』または『Fnキー』といった機能が備わっている物があります。

他の記事でも紹介していますので、便利な機能をピックアップすると・・

  • メディアの「一時停止・再生」ボタン。
  • メディアの「音量調整」ボタン。
  • ゲームモードボタン。

上記の3種類になります。


【▼ 一時停止/再生ボタン】

G213のメディアコントロール_一時停止・再生

動画・音楽プレイヤーを使用時に押すことで、再生中のメディアを一時停止/再生することができます。

実はGoogleChromeブラウザ等を使用していると、別ブラウザ・別モニターで視聴中のYouTubeなどの動画サイトでも使うことができます


【▼ 音量ボタン】

G213のメディアコントロール_音量ボタン

PC本体の音量を上げたり下げたりすることができます。(基本2ずつ変動)

キーボードによってはコロコロと転がしてボリュームを調整するキーボードもあります。


【▼ ゲームモードボタン】

G213のメディアコントロール_ゲームモード

ゲームモードがONになっていると、Winキーなどを間違って押してしまっても反応しなくなるという機能です。
(押す度にON/OFFが切り替えられます)

メーカーごとの専用ソフトウェアを使うことでWinキー以外を無効化できるモノもあります。



このような便利機能に慣れると、
YouTubeのプレイリストで曲を再生 次の曲になって音量が変わったから調整」のようなこともゲームのジャマをすることなく簡単に操作できます。


ちなみにコンパクトなテンキーレスキーボードでもメディアコントロールがない代わりに「Fnキー」が搭載されている物があり・・

Fnキーを強調


キーを2つ押す手間はかかってしまいますが、メディアコントロールと同様の機能を使うことができます。

FnキーとFキーを同時押し

慣れてしまえば親指でFnキー・中指で各機能のキーといったように1ボタン押す感覚で使うことができるので、かなり便利です。

メーカーやキーボードによって見た目や配置が少し違うので、Fnキーについて詳しく知りたい方は以下の記事でも解説をしているので是非ご覧ください!

関連記事:Fnキーの使い方!


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ゲーミングキーボードの選び方:使用目的で決める

キーボードの選び方

かなり重要である『キーの押し心地&性能』は前項目で解説しましたので、好みの軸を定めたとなると… もうキーボードが選びやすい段階です。

なのでここからは説明していなかった、キーボードの選び方に重点を合わせて(少しだけ)説明していきます。

  • キー配列の違い。
  • テンキーが必要か。
  • マクロキーが必要か。


主にゲームで使用するならキー配列は特に気にならないかもしれませんが、Enterキーが細くなっていたり、ファンクションキーがないものだと不便だったり慣れが必要なので注意してください。

Razer Huntsman Mini

今回おすすめにチョイスしたキーボードは全てファンクションキーもある日本語配列のキーボードです!


テンキーはマウスを大きく動かすゲームの場合、邪魔でしかない要素なので普段の作業で使う予定がない場合はテンキーレスを選ぶのが無難

テンキーの違い

テンキーレスキーボードのメリットやおすすめ4選も紹介しているので「テンキーは絶対にいらない!」という方はこちらもぜひご覧ください。

テンキーレスのアイキャッチ 【厳選】テンキーレスのゲーミングキーボード4選!メリットも解説します。


さらに小さい「60%キーボード」の解説&おすすめ3選の紹介もありますので、気になった方はぜひぜひ。

60%キーボードのアイキャッチ 【解説】60%キーボードとは?厳選したおすすめ3選も紹介します。


最後に「マクロ機能
こちらもゲームによっては重要。

MMORPGなどのネトゲをプレイするならかなり便利な機能です。

マクロキー

発動スキルがかなり多いゲームだと、1つ1つのバフをかけるためにキーを押すのは大変という時に

F1キーを押したら3つのスキルを連続で使う」のように設定をすることで、簡単にミスを減らすことができます。

キーの入力遅延も設定できるのが便利。うまく調整したら自動化で悪いこともできちゃったり・・。

キーボードに「マクロキー」がなくても、専用ソフトウェアを使うことで好きなキーに設定できることが多いので、マクロを使いたい場合は対応しているか確認しておくといいですね!


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ゲーミングキーボードのおすすめ5選!

おすすめキーボードアイキャッチ

それではゲーミングキーボードのおすすめ5選をランキング形式で紹介していきたいと思います!

ここまで紹介してきたキーボードの大事な要素の「作動点」「押下圧」などはランキング最後に全キーボード分をまとめたので、そちらもチェックしてみてくださいね。

5位:Logicool『G213』

第5位!

Logicool『G213』


・メンブレンキースイッチ。

・パームレストが付いている。

・メディアコントロール機能もバッチリ。

72
 
 

総合点

68
 
 

打鍵感

80
 
 

タイプ音

75
 
 

価格


他のおすすめランキングや、Amazonの「ゲーミングキーボードカテゴリー」のランキングでも上位(1位)になりがちなロジクールの G213

G213の正面

最強のゲーミングキーボードというより「価格的におすすめ」という位置づけだと思います。

使いたい機能が揃っていて、綺麗に光って、パームレストも付いていれば人気なのも頷けるよねw

少し気になる部分は・・

  • でもメンブレンスイッチにしては高くない?(ネタバレすると4位に選んだメンブレンキーボードは2000円台)
  • テンキーが付いていながら、パームレストも大きいのに取り外しができなくて結構ジャマ。

上記の2点。ですが、逆に言えば目立った欠点はこれくらいでした。

メンブレンは静かさに特化したメカニカルスイッチには敵わないくらいのタイプ音ですが、普通のメカニカルスイッチの打鍵音より静か。

ペコペコとした軽めの押し心地のスイッチがシンプルで使いやすく、特にゲーミングキーボードが初めてという人におすすめです!

 

4位:NPET『K10』

第4位!

NPET『K10』


・メンブレンキースイッチ。

・防水性能がバッチリ。

・LEDバックライトが綺麗に光る。

78
 
 

総合点

75
 
 

打鍵感

70
 
 

タイプ音

92
 
 

価格


こちらもランキング上位になりがちな格安ゲーミングキーボード K10です。

NPET K10 ライトの明るさ(部屋が暗い)

5位のG213との目立った違いは、全体的に安っぽさを感じる点とパームレストが付いていないくらい。

メディアコントロールボタンもありませんが、Fnキーを使用することでそれ以上の便利機能を使うこともできます


バックライトもしっかりと光りますが、お値段はG213の半額以下です。

安いから雑に使える」というのも立派な長所だよね。

キースイッチは少し硬めで押しやすく、メンブレンはペコペコの軽い押し心地になりがちですが、力を入れてもわずかなクリック感がきちんと伝わります。

耐水性能も優れていて、水をかけてみても全く問題ありませんでした。

NPET K10に水をかける

もちろんわざと痛めてはダメですが、この価格帯で2年間保証が付いているのも異常ですw

この後に紹介するキーボードは全て1万円前後ラインなので、1番低価格なゲーミングキーボードを求めている人には『NPET K10』がおすすめです。

 

3位:Logicool『G610』

第3位!

Logicool『G610』


・Cherry MX Blue(青軸)

・うるさいけど最高です。

・メディアコントロール機能もバッチリ。

84
 
 

総合点

85
 
 

打鍵感

40
 
 

タイプ音

80
 
 

価格


しっかりとしたクリック感がある青軸のゲーミングキーボード、ロジクールの G610です。

G610の正面

カチカチという音はもちろん、複数キーの同時押しをすると「ザクザク」というほどのクリック感を楽しめるキースイッチ。

これぞメカニカル! といったような押し心地で、使用環境に考慮する必要がありますが好きな人にはぶっ刺さる性能をしています。

色々な青軸があるけど、どうせなら豪快にカチカチするのが最高!

表面の触り心地も滑らかで、高級感のある材質になっています。

G610のボディ

バックライトは綺麗に光りますが、カラーは白色のみなので少し大人っぽいデザインですね。

様々な便利機能が揃っていて、26キーロールオーバー(指の数的に実質 全キー同時可能)なのでゲームでもバッチリ。

カチカチというしっかりとした音が響くキーボードが好きな人におすすめです!

 

2位:Corsair『K65 RAPIDFIRE』

第2位!

Corsair『K65 RAPIDFIRE』


・Cherry MX Speed(銀軸)

・反応速度がかなり早い。

・テンキーレスでも便利機能がバッチリ。

88
 
 

総合点

82
 
 

打鍵感

78
 
 

タイプ音

80
 
 

価格


とにかく反応速度が早い銀軸のゲーミングキーボード、コルセアの K65 RAPIDFIREです。

暗い部屋で光るコルセアK65


キーを1.2mmほど押し込んだだけで入力されるほどの超反応。

ゲームではもちろん最適なのですが、軽いタッチでも入力されてしまうので普段使いだと誤字をしてしまいやすいのが唯一の欠点かなと思います。

逆に考えれば、ふわっと曖昧に叩くことをなくす練習にもなる!


テンキーレスキーボードなのでメディアコントロールボタンが数個しか付いていませんが、Fnキーなどの機能もバッチリ

着脱可能な独自のパームレストも使いやすく、テンキーレスなのでデスクのスペースが広がります。

斜めから見たコルセアK65

滑らかな押し心地で指が疲れにくいのも合わさって、まさにゲーマーにおすすめのキーボードだと思いました。

反応速度はどのゲームでも重要な要素ですよね!

 

1位:HyperX『Alloy Origins Core』

第1位!

HyperX『Alloy Origins Core』


・HyperX Red(赤軸)

・かなり滑らか。バネ音が全くしない。

・テンキーレスでも便利機能がバッチリ。

94
 
 

総合点

90
 
 

打鍵感

84
 
 

タイプ音

88
 
 

価格

このHyperX独自のキースイッチ(赤軸)が本当に素晴らしいです。

軽いタッチで反応してしまう点は銀軸とほぼ同じですが、とにかく滑らかで使いやすい

底まで叩いたコトコトという音は響いてしまいますが、カーンといったバネ音は全くと言っていいほど聞こえないことに驚きます。

市販のキーボード&この価格帯で手に入っていいレベル?

Alloy Origins Coreの正面

クリック感が欲しい方には申し訳ない結果ですが、赤軸などのリニアタイプのスイッチが好みの方ならドンピシャの性能だと思います。

テンキーがなく省スペースでありながらも、Fnキーに対応しているので便利機能はバッチリ。

バックライトの光り方・明るさもキーボードだけで調整できちゃうんだよねw

「滑らか過ぎるのはちょっと・・」という方以外には、心からおすすめできるゲーミングキーボードです。

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今回紹介したキーボードのまとめ


▼ 今回紹介したキーボードを表にまとめてみました。

商品名5位:Logicool G2134位:NPET K103位:Logicool G610 BL2位:Corsair K65 RAPIDFIRE1位:HyperX Alloy Origins Core
商品リンク
キースイッチメンブレンメンブレンCherry MX Blue(青軸)Cherry MX Speed(銀軸)HyperX Red(赤軸)
作動点底面底面2.2mm1.2mm1.8mm
押下圧50g50g60g45g45g
同時押し数10キーロールオーバー26キーロールオーバー26キーロールオーバーNキーロールオーバーNキーロールオーバー

 

最後にAmazonの「ゲーミングキーボード」カテゴリーの売れ筋ランキングを置いておきます!

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ゲーミングキーボードのおすすめ:まとめ

記事最後のまとめ画像

この記事のまとめ!
  • 全てしっかり使用したうえでのおすすめ。
  • 低価格帯のおすすめは NPET『K10』
  • 1番のおすすめは HyperX『Alloy Origins Core』

いかがでしょうか!

色々なキーボードが発売され続けていて、もちろんその全てと比較できているわけではありませんが、新しいキーボードが必ず優れているなんてことはないと思います。

良い物が急に悪くなることもないし、むしろ気に入ったキーボードはリピートしたいくらいw

ということで現在人気のあるキーボードを中心に買い漁ってみて、これはおすすめしたい!と感じたモノを紹介してみました。

キーボード選びの参考になれば嬉しいです。


各ジャンルごとのおすすめ紹介

各軸ごとのおすすめ紹介


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